沖縄の居酒屋は、賑やかでお酒が美味しいです

沖縄旅行で那覇方面に行きました。以前から気になっていた、お店にも寄りたいと考えていたので、今回、ラスト1日といったところで、向かうことにしたのです。

那覇空港から、車で40分かかるこの美浜アメリカンビレッジがあります。この方面に北谷町がありますが、そこには、美味しいお店が結構並んでいるのをおご存じでしょうか?

口コミで、有名になった居酒屋があるのをご存じでしょうか? ガイドブックにも紹介されていました。口コミサイトですが、かなり美味しいという評判です。「おきなわ畑」

このお店では、泡盛煮込んでラフティーと特製煮玉子も人気です。定番の沖縄料理もリーズナブルに味わえる居酒屋さんです。沖縄の居酒屋は、すごく楽しいです。雰囲気もよくて、笑顔というか、楽しいお酒が期待できるのも嬉しいものですよね。それに、お酒好きにはたまらないサービスがたまりません。1時間399という驚きの泡盛の壺飲み放題。たまりませんね。

石垣牛の鉄板焼きも美味しいですよ。いろいろなメニューがズラリといった感じですが、沖縄料理を堪能しつつ、こういった賑やかな居酒屋いいですね。口コミで人気になるのも分かるような木がしました。沖縄に来たら、また寄りたいです。

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沖縄名物サーターアンダギー専門店

「ざーたあんたぎーのお店」といえば、沖縄代表のお菓子ですよね。沖縄では、各家庭で作ると聞きます。でも、沖縄の店舗で、創業30年以上に渡るサーターアンダギー専門店があります。そこのサーターアンダギー(440円~)は、すごく美味しいと友達も言っていて、お土産に買ってきたとき、1ついただきました。私も初めて食べたのですが、結構気に入りましたね。

沖縄に行くとき、私も寄ってみたいとふと思って、ガイドブックやサイトを調べてみると、意外と有名なところでした。自家養鶏場からの新鮮な卵がふんだんに使われていますので、味が濃厚なことと、種類の中には、黒糖が入っているもの、紅芋が入っているもの白糖が入っているものなどもあります。油っこくないから、美味しいのと、甘さも控えてあるので、安心して食べられます。

もちろん、自分用にも買いました。沖縄の代表お菓子であるサーターアンダギーは、みんなが好きなお菓子ですし、沖縄風のドーナツでもあります。外がサクサクで中がもっちりといった食べごたえのあるお菓子ですので、小腹が空いたときや、朝食といったところでも活躍してくれますよね。自家製もいいけれど、ここのお店のサーターアンダギーもなかなか美味しいですよ。私は好きです。

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沖縄そば、名護市「新山そば」

沖縄に行ったとき、食べたうどんが、何ときしめんのような平たい麺のうどんがありました。珍しいと思ったのですが、すごくスープが美味しくて、とんこつをベースにしているお店だったのと、それが本当いその平たい麺に絡むので、無言でしたね。意外な感じでしたが、ここでは当たり前の麺だそうです。

名護市の「新山そば」ですが、コンブ揚げ豆腐がトッピングされているのが、特長だそうです。それが結構味が染みていて、甘辛く煮込んでいるのが、ほどよく合いました。ここ名護の代表的なそばということで、楽しませてもらいました。

沖縄そばも食べたのですが、地域によっても、結構呼び名とか、トッピングがお店によって、違います。これは当たり前ですが、それぞれ特長を出しているのと、不思議とそんなにま

Koala

ずいといった味がないので、朝、昼、夜とそばを食べる人の気持ちも何となく分かりました。私も3日間、お昼は沖縄そばでしたが、こういった名護のそばやいろいろ麺や味などが違うと、楽しみも変わりますよね。本当に面白いというか、美味しかったです。

友達と、沖縄そば巡りの旅と題して、旅行してみようかと、冗談で言ってみると、「いいね」ということになりました。本島もそうですが離島も結構美味しいおそばがあるそうです。食べて、比べてみたいですね。

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沖縄のBigボリュームたっぷりのハンバーガー

沖縄の飲食店で心に残るお店というと、ハンバーガーショップです。関東ではm手の平サイズといった可愛いものですが、沖縄の那覇で頼んだハンバーガーは、ものすごくBigサイズだったので、これを食べられるかどうかといったことを思いました。小腹がすいたといって気軽に口にする量ではないと本気で思いました。

これが、店舗ごとに同じサイズだったのには、驚きました。アメリカの影響なのか、それは分かりませんが、お腹いっぱいに完全になります。でも、無理して食べる味でもなく、結構美味しいから困ります。これ、絶対に毎日食べると、ぜい肉が付くと思ったのです。だけど、今回は、食べつくしました。すごく美味しかったですよ。

野菜もたっぷりですし、満足できる量なので、お昼の時間は、このハンバーガーにドリンク、ポテトも量を確認したほうがいい、友達のアドバイスから、注意しています。でも、本当に味は最高ですね。こういうのが関東にあったら、きっと驚くと思います。写メで送ると、手を右に広げて、大きさをアピール、「すごいね」といったメールが届きます。今回はチーズたっぷりのハンバーガーでした。ちなみに10種類のハーブや具材が挟んであります。クセになりそうな爽快な味わいです。

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沖縄の料亭、「琉球料理」

沖縄へ来たなら、食べて見たいお料理がありました。上品なイメージの強い懐石料理です。でも、少し緊張する料亭料理ですが、せっかくだから、たまにはこういうお料理もいいかなと食べにいきました。

琉球料理は、繊細で華やかな料理、小鉢に少しずつ、上品に盛られた品々に緊張しました。宮廷料理の流れもありますので、王朝時代に食されたものだろうと思いました。

器に盛られる1つ1つの食材が、絵になって、芸術的な風景を演出しています。私が行った「琉球料理 赤田風」芸術的演出で、食べるのももったいない、目で楽しんで、舌で楽しむ。二度美味しいといった広がりのある料理。12品コースで7,900円でした。高いか安いか、微妙な感じでした。でも、ここは有名料亭です。

はじめてでしたが、とてもいい体験でした。料理も全然違う文化があるのがよく分かります。「ミヌダル」という黒ごま、しょう油、みりんで作ったタレに豚肉を漬けて蒸した料理です。見た目は、お餅の磯辺焼きを思いだします。全然違いますけれど。「ラフテー」という三枚肉をしょうゆや、泡盛と一緒に長時間漬け込みお肉の中に浸透するまで漬けるそうです。豚肉の角煮ですね。トロトロにとろける美味しさです。1品1品手間が掛かり、丁寧にじっくりと作られる琉球料理。美味しかったです。

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首里城と美味しいグルメめぐり

沖縄の人気スポットでもある首里城に行って、その帰りに寄ったお店がとても美味しかったです。

沖縄といったら「沖縄そば」ですよね。ここのそばは、定食のようになっていて、とても美味しかったです。「しむじょう」。50年以上の琉球民家がそのままお店になっています。メニューが三枚肉そば(620円)と本ソーキそば(800円)の2種類のみです。それにジューシーや小鉢がついた定食ですと(950円)となります。

私は、ソーキそばのセットメニューをいただきました。コシが強く食べ応え十分です。細めんでカツオ風味は私好みでした。スープも期待通りで美味しかったです。沖縄そばも地域によって、お店によって、味も具も違います。でも、それぞれ結構美味しいということもあって、食べ歩く人までいるぐらいです。首里城に行っての沖縄そばも美味しかったです。

それと、「首里名物のーまんじゅうきぼまんじゅう」というのをご存じでしょうか。手の平サイズの大きさのおまんじゅうに手書きで「の」の字が書いてあります。これはお祝いの席で食べるおまんじゅうです。蒸したてのおまんじゅうは、最高に美味しかったです。中身は小豆のつぶ餡が結構たっぷりでした。大きいので、友人と半分ずつでちょうどよかったです。

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沖縄家庭料理と居酒屋めぐり

沖縄料理というと、ゴーヤーチャンプルーとかテビチ汁を思い出しますが、私は、ポーク玉子を思い出します。スライスして焼いたポーク、卵焼きのシンプルなお料理です。でも、食べてみると、意外とくせになる味だったりもします。

私は、沖縄料理で次に「ゆし豆腐」が好きですね。お豆腐はフワフワで、はじめて居酒屋で食べたとき、すごく面白い食感でした。そのときはおみそで味を付けてあったのですが、雑誌などでは、塩やしょう油といった、家庭の味で楽しんでいるようです。

ホテルに宿泊して、贅沢にお料理をいただくのもいいのですが、街に出て、居酒屋で気軽に仲間と1杯といった時間も旅行ならではですよね。沖縄料理は、そのときのオススメ品を頼んでいるのですが、意外と奧が深いです。みそ汁を頼んでみると、私は小さいお碗に普通のお味噌汁をイメージしていたのですが、丼に具だくさん、野菜やカマボコ豚肉と、バラエティに富んでいます。味もよかったですし、沖縄の伝統料理でしょうか。驚きました。

お酒も泡盛を中心に、地元の方との交流もすごく楽しめます。必ずホテルのフロントに、オススメの居酒屋を聞いて行くことが、外れなしといった笑顔満点の旅行になる秘訣かなと思います。食べ物は旅の中心といってもいいですよね。「また来たい」と思う第一理由にも上げられるほどです。地元の沖縄特産物もチェックして食べ歩きで楽しみましょう。

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年賀状のルール

年賀状は、親戚や上司や友人、先輩、知人、恩師といった方達にだすものです。
遠くで暮らしていて滅多に会えない人には近況を知らせる機会となりますし、近くの人には改めて宜しくねという意味の挨拶になります。

年賀状では新年を祝う言葉は必須です。なので、賀詞や謹賀新年、明けましておめでとう等といった言葉は必ず入れるようにしましょう。
これらは新年を祝う言葉となっています。それに追加してお世話になったお礼やこれからの交友を願う言葉、抱負などを入れていきましょう。

年賀状として使用するハガキは必ずしも年賀はがきでなければいけないという事ではありません。
年賀ハガキ以外のハガキを使う場合は、出来るだけ年賀切手を使うようにしましょう。
きっての下に朱書きで「年賀」と記さないと、普通の郵便物と一緒に配達されるので注意しましょうね。

年賀状
www.nenga-c.com

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「第一牧志公設市場」沖縄の台所

沖縄の台所「第一牧志公設市場」があります。そこには、あらゆる食材が集まっていて、見て回るだけでも面白いです。珍しいお肉もそうですが、沖縄ならではの調味料も見どころの一つでもありますよね。売り子のおばちゃんが元気よく声をかけてくれて、食べ方もそうですが、説明もしてくれます。

私はゴーヤー、島らっきょうといった珍しい漬物を見つけて、味見もしました。1階のフロアには、精肉、鮮魚、果物から野菜、総菜、加工品とあらゆるものがズラッと並んでいて、沖縄名産品のテーマパークといっていいぐらい、面白いのと夢中になって見ていましたね。

そして、珍しく、ここの市場で購入した食材を調理してくれるところが2階にあります。面白そうなので、頼んでみました。料金は、食材代+調理代500円(1人3品)です。すごくお得ですし、どんなふうに調理してくれるのかが、楽しみでした。市場で購入したのは、エビや貝です。できあがってきた料理は結構美味しかったです。見たことがない魚も、お刺身から煮付けまで、相談に応じて調理してもらえるので、安心できます。

ここの市場では、あらゆるものを見つけられるような気がします。お土産にサーターアンダギー、ドラゴンフルーツ、友人はコーレーグースを購入しました。食べ方ももちろん聞いて、何か活気のある市場で、沖縄の台所と言われている由縁が分かるような気がします。

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交通事故の加害者側の対応

息子が交通事故に遭ったと連絡がきて、慌てて病院へ駆けつけました。
持つものも取りあえず、病院につく間も本当に生きた心地がしませんでした。

ベッドに横たわり、点滴をされている息子を見た時には泣けてきました。
看護師さんの説明をきいて、命に別状はないが、頭などを打っているようで念のために今夜は病院に泊まっていかれてはどうかという事でした。

交通事故の場合には、家に帰ってから急に容体が急変する場合があるそうで、駆けつけた主人もそうしたほうがいいという事になりました。
気持ちも落ち着いてきたときに、加害者の方が話に来られて、軽く挨拶を交わし連絡先の交換をしました。

警察の方とも話をして、詳しい事故内容を教えてもらいました。
加害者は未成年の学生で、道路を横断しようとしていた息子の自転車と右折してきた学生のバイクが接触して事故になったとの事でした。
その後、2度ほど家に加害者の学生とその母親がこられての言い分は、息子の自転車は歩行者信号等を利用せず道路を横断しようとしていたので、息子にも非があるというもの。
確かに、その通りなのでいいのですが、2度目の訪問の時には誓約書を持ってきて、これ以上の責任は負いかねる旨の書面にサインをしてほしいと言ってきました。

なんとも気持ちの悪いものです。
何を言っても、息子(加害者側)にも将来があるなどと保身の言葉ばかり。
気持ちは分かりますけど、小学生であるウチの息子にも同じように将来はあります。
今回は、軽い事故で済みましたけど、もしかしたら命だって危うかったかもしれないし、そもそも、交通事故の後遺症というものは後になって出てくるといいます。
交通事故を起こしたことには特に怒りはありませんでしたが、その後の対応には些か苛立ちを覚えました。

誠意は尽くすものです。ただ、世の中には悪い人もいるのでそういう気持ちも分かるのですがあんまりな対応だと思いました。
交通事故は辛いですし、両者ともにいい思いをするものではありませんから、起こさないように気を付けなければなりませんね。

交通事故
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